エントリー

ユーザー「admin」の検索結果は以下のとおりです。

金無垢のG-SHOCKスーパーコピー G-D5000-9JR【35周年記念モデル】

20190301095640.png

金無垢のG-SHOCK G-D5000-9JR【35周年記念モデル】
元々金無垢のG-SHOCKは、2015年のスイスのバーゼルで開催された世界最大の時計見本市であるバーゼルワールドでコンセプトモデルとして発表されたものでした。

「タフネスの究極を追求するG-SHOCK」×「究極の素材」という夢へ挑み生まれたのが、金無垢を纏ったG-SHOCK。

G-SHOCKの生みの親である伊部菊雄氏が開発に携わり、2015年のコンセプトモデルは、DW-5000 IBE SPECIAL(DW-5000 イベスペシャル)と呼ばれていました。

伊部氏のカジュアルシーンにもビジネスシーンにも合うフルメタルのG-SHOCKを作りたいという強い思いから開発が開始されたそうです。

当時販売の要望も多かったようですが、実現に至りませんでした。

その後、Casio Dream Project(カシオ ドリーム プロジェクト)という名の下、実用化に向けて開発を進めていたものが遂に販売されることとなったということです。
こちらが2019年に登場し実際に販売されることとなるG-SHOCK G-D5000-9JRです。

ちなみに公式発表でこの写真が最終版ではないとありましたので一部変更になる箇所があるかもしれません。

G-SHOCKの原点であるスクエアケースを採用したものです。2018年に販売されたGMW-B5000GD-9JFと見た目はそれほど大きく変わりはありません。

ですが、このG-SHOCK G-D5000-9JRはケース素材に金を採用されています。

ケース、ベゼル、バンドはもちろんのことビスにいたるまですべてに金が使われており、その重量はなんと300gになります。

ステンレスのG-SHOCK GMW-B5000GD-9JFは、167gでしたからおよそ1.8倍の重量ということになります。

そのお値段はなんと770万円です。

20190301095645.png

電波受信機能により、世界6局(日本 福島局 / 九州局、アメリカ、イギリス、ドイツ、中国)の標準電波に対応するエリアでは時刻の自動修正が行われます。

また、カシオ独自のソーラー充電システムであるタフソーラーにより約10ヵ月間駆動し続けます。パワーセービング状態の場合は、約22ヵ月です。

ワールドタイム機能により世界38都市の時刻表示やLEDバックライトなど現代G-SHOCKお馴染みの機能たちはもちろん搭載されています。

A.ランゲ&ゾーネスーパーコピー グランド・ランゲ1 ムーンフェイズ 25周年記念

20190301095414.jpg

A.ランゲ&ゾーネ グランド・ランゲ1 ムーンフェイズ 25周年記念
25周年記念モデルをご紹介する前にこのモデルのベースとなったモデルであるグランド・ランゲ1 ムーンフェイズをご紹介します。

グランド・ランゲ1 ムーンフェイズは、ランゲ1の進化系として2013年にリリースされました。

グランド・ランゲ1ムーンフェイズのケースは41mmで、グランド・ランゲ1の38.5mmよりも一回り大きいケースサイズです。

ですが、ランゲ1特有の非対称の文字盤はそのままです。

また、グランド・ランゲ1ムーンフェイズは、時分表示のサブダイヤルにムーンフェイズが組み込まれているため元のデザインを保つことができています。
今回登場したA.ランゲ&ゾーネ グランド・ランゲ1 ムーンフェイズ 25周年記念モデルは、基本的にオリジナルのグランド・ランゲ1 ムーンフェイズと変更点はありません。

インデックスや針、印字に至るまでの文字盤上の配置については標準モデルと同様です。25周年記念モデルの特徴であるシルバーとブルーを基調としています。
シルバー無垢製の文字盤にブルーの文字、インデックスが印字されています。

ケースは18Kホワイトゴールドでケース径41mm、ケースの厚みは9.4mmです。

短めのラグ、10時位置には日付送り用のプッシャーがあり、シルバーのステッチがあるブルーのアリゲーターストラップとバックル仕様となります。
この25周年記念モデルはランゲのモデルでは初となるハンドエングレービングが施されたホワイトゴールド製のムーンフェイズ表示が採用されています。

星空を表現するために6つの星と多数の小さな星がディスク上に彫られています。
ムーブメントは、A.ランゲ&ゾーネの手巻きキャリバーL095.3が搭載されています。

すべて厳格なランゲ品質で製造されており、その精度は誤差が122.6年間で1日分しか生じないというお墨付きです。一度組み上げ分解し再度組み直すという二度組みも行われます。

テンプ受けには、25周年記念のランゲ1と同様に25日を示すアウトサイズデイトが彫金されています。

20190301095420.jpg

本モデルは、世界限定25本で5,130,000円(税抜)で販売されます。
仕様
ブランド: A. Lange & Söhne (A.ランゲ&ゾーネ)
モデル: Grand Lange 1 Moon Phase "25th Anniversary" (グランド・ランゲ1 ムーンフェイズ 25周年記念モデル)
リファレンス番号: Ref.139.066
ケースサイズ: ケース径 41mm / 厚さ 9.4mm
ケース素材: 18Kホワイトゴールド
防水性: -

ムーブメント
キャリバー: キャリバー L095.3
パワーリザーブ: 72時間
駆動方式: 手巻き
振動数: 3hz 21,600振動/時
石数: 45石

バンフォードスーパーコピー ウォッチデパートメントの新作

20190228102814.jpg

バンフォード ウォッチデパートメントの新作

時計好きにはおなじみのカスタム時計メーカーのハウスブランド

“BAMFORD(バンフォード)”はイギリスでレディの称号を持つキャロル・バンフォードが、約30年前に豊かな自然が残るイギリスのコツウォルズの農園でオーガニック栽培に着手したことからスタートしたブランド。
そこからラグジュアリーなライフスタイルのみに留まらず、ファッションブランドの“BAMFOR(バンフォード)”が誕生し、その後、2003年に時計分門の“BAMFORD WATCH DEPARTMENT(バンフォード ウォッチデパートメント)”が誕生。
“BAMFORD WATCH DEPARTMENT(バンフォード ウォッチデパートメント)”では、卓越した時計の加工技術を駆使して顧客の要望に合わせた高級時計のカスタマイズサービスを展開し、その完成度の高さからタグ・ホイヤーやゼニスからは公認のカスタムメーカーに選定。これまでにも多くの有名メーカーやミュージシャン等とコラボレーションした作品を発表している。
今回、紹介する“Bamford Mayfair Date(バンフォード メイフェアーデイト)”は、元々カスタマイズ時計の製作期間中、顧客に対して代わりの時計として貸し出していたサービスウオッチが原点。
車の代車のようなこのシステムは、高級時計のカスタマイズを請け負う“BAMFORD WATCH DEPARTMENT(バンフォード ウォッチデパートメント)”独自のサービスとして広く認知され、サービスウオッチを購入したいという顧客の要望を受けてハウスブランドとして展開されることになった。
20190228102819.jpg
新作の“Bamford Mayfair Date(バンフォード メイフェアーデイト)”は、シンプルな3針の“Bamford Mayfair(バンフォード メイフェアー)”をベースに、スイスのRonda社製のクォーツムーヴメント、Cal.715を採用することでデイト表示を追加。
高硬度で傷が付きにくいセラミク製のベゼル、軍用グレードのチタンコーティング仕上げのステンレススチールケース、10気圧防水と、デイリーユースはもちろん、屋外でのアクティビティにも最適な腕時計に仕上げられている。

セイコースーパーコピー プロスペックス LOWERCASEモデルに新色が登場

20190228102540.jpg

セイコー プロスペックス LOWERCASEモデルに新色が登場

数々の著名ブランドのコンサルテーションを務めるLOWERCASE・梶原 由景氏の監修により、1975年に誕生したセイコーダイバーズの外胴プロテクターつきモデルをタウンユース向けにコンパクトにアレンジしたソーラーダイバーズウオッチに新色がプラス!

時計好きにはおなじみのカスタム時計メーカーのハウスブランド

1975年に誕生し、高い信頼性とユニークなルックスから、セイコーダイバーズの代名詞となった外胴プロテクターつきモデルを起源とするプロフェッショナルシリーズ。
時計好きの間では外胴ダイバーズの通称でも知られている名作をベースに、数々の著名ブランドのコンサルテーションを務めるLOWERCASEクリエイティブディレクター梶原由景氏の監修により、タウンユース向けにコンパクトにアレンジしたコレクションが“Diver Scuba LOWERCASEプロデュースモデル”だ。
S-1
今回、新たに発売されるのは、昨年末に発売した従来よりも一回り小さいケース径42.7mm×厚さ11.5mmの新型ケースに、前作同様短めのシリコンストラップを合わせ、腕におさまりやすいボーイズサイズに仕上げたジェンダーレスなダイバーズウオッチの新色。
コンパクトながらも本格的なダイビングに対応する200mの空気潜水用防水を備え、電池切れの心配がないソーラー充電機能、海水や汗によって劣化しないシリコン製のストラップなど、本格的なダイバーズウオッチとしても高いスペックを備えている。

S-O
上の写真は70年代に発売された、プロフェッショナルシリーズ。外胴ケースや基本デザインが、“Diver Scuba LOWERCASEプロデュースモデル”にも継承されているのがわかるだろう。

20190228102546.jpg

【共通商品仕様】
防水性能:200m空気潜水用防水
耐磁性能:耐磁時計(JIS耐磁時計1種)
ケースサイズ:[外径]42.7mm(ボタン・突起部含まず)[厚さ]11.5mm
その他:逆回転防止ベゼル、ねじロック式りゅうず
アフターサービス:メーカー保証 保証期間1年間

【共通ムーヴメント仕様】
クオーツムーヴメント キャリバー V147
時間精度:平均月差±15秒(5℃~35℃において腕につけた場合)
ソーラー充電機能
日付表示機能

A.ランゲ&ゾーネスーパーコピー 2019年度 ディスコン・モデル情報

20190227095726.jpg

A.ランゲ&ゾーネが、2019年のディスコンティニュー・モデル情報を発表した。

A.ランゲ&ゾーネは会計年度が4月~翌年3月となっているので、これは4月1日からの対象となる。とはいえ、律義に3月末までディスコン・モデルを生産しているとは思えないので、まず市中在庫限りという認識でよいと思う。


※リファレンス番号をクリックするとオフィシャル・サイトにリンクします。


LANGE1


●191.025
PTケース・SIHH2015発表

●191.028
WGケース・2017.9月発表

LANGE1 からは、なんとPTモデルがなくなる。評判の良かったブルーダイヤルも期間限定ぽかったので整理の対象となった。


GRAND LANGE 1 MOON PHASE

●139.025
PTケース・SIHH2014発表

ここもプラチナがディスコン。残るはRGの一型となってしまった。


LANGE1 TIME ZONE


●116.025
PTケース・SIHH2005発表

●116.032
RGケース・SIHH2005発表

●116.039
WGケース・SIHH2012発表

ちょっと衝撃的だったが、タイムゾーンの現行の3モデルがすべてディスコンとなった!

 

LANGE1 DAYMATIC


●320.028
WGケース・2017.9月発表

コチラも青文字盤がディスコンとなり、カタログからデイマティックそのものが消えることになった。

ただ、他ブランドにはあまり見られないA.ランゲ&ゾーネの特殊性として、モデル全体がディスコンとなったとしても、今年のランゲマティック・パーペチュアルのように、ケースやダイヤル色を変えて、数年後にひょっこり作られることがあるので、これについて論評はできない。


LANGE1 TOURBILLON PERPETUAL CALENDAR

●720.032
RGケース・SIHH2014発表

 

SAXONIA

●216.027
WGケース・Watches&Wonders 2015発表


●216.033
RGケース・Watches&Wonders 2015発表

●219.028
WGケース・2017.9月発表

先の流れからブルーダイヤルは仕方がないとしても、グレーダイヤルもディスコンとなり、結果、サクソニアからカラー文字盤がなくなることになった。


SAXONIA AUTOMATIC

●380.028
WGケース・2017.9月発表

●380.042
RGケース・2016.6月発表

●380.044
WGケース・2016.6月発表

こちらもブルーはじめ、ブラウンの2モデルと、カラー文字盤が整理の対象となったようだ。

 

SAXONIA DUAL TIME


●386.026
WGケース・SIHH2015発表

●386.032
RGケース・SIHH2015発表

最後のまとめで書くが、タイムゾーンとデュアルタイムがカタログから完全に消えるということは、新たなGMTモデルの準備があるのでは・・・・。

 

SAXONIA ANNUAL CALENDAR

●330.025
PTケース・SIHH2013発表


●330.026
WGケース・SIHH2010発表

クリアな視認性を誇るこのモデルも、発表からすでに9年も経ったのね。残ったのはRGケースのみとなった。

 

RICHARD LANGE TOURBILLON "Pour le Merite"

●760.032
RGケース・SIHH2011発表

 

RICHARD LANGE PERPETUAL CALENDAR "Terraluna"


●180.032
RGケース・SIHH2014発表

上記リヒャルト・ランゲ・ランゲの2モデルに関しては、まだWGケースが残っているから、これはまぁ良しとしよう(笑)。


【まとめ】
先日、パテック フィリップの2019年度の生産中止予定モデルを紹介したところ、とても反響があったが、A.ランゲ&ゾーネもパテック フィリップ同様に例年以上にディスコン・アイテムの数が多い。

これは想像だが、今年度に多くのディスコンモデルが発表された理由には、10月に発表されるという新ラインの製造工程を確保するための措置ということがあるのではないかと思える。

この想像が当たっていると仮定して、ディスコン・リストをよく見直すと、この中にはダトグラフ、ツァイトヴェルクといったハイ・コンプリ系が含まれていないことに気づく。ということは、10月発表の新ライン1年目の作品群は、ハイ・コンプリ系のアセンブリー・ラインに影響しない、3針やデイトやムーン、それにタイム・ゾーンやサクソニア・デュアルタイムが全機種消えたことから、GMTのモデルなどがメインとなるのではないだろうか。

ユーティリティ

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

タグクラウド

ページ

  • ページが登録されていません。

新着エントリー